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安全な社会に貢献する DangerNews ASSOCIATION

 地震や噴火から身を守る危険情報

DN JYAN研のホームページへようこそ
〇2021.3.01YouTubeで地球観測連合News(12月)に地球観測連合簡易版(3月)を追加しましたので、ご覧下さい。
〇2020.12.01地震予知と予見技術のYouTube版ができましたので、アップしました。地球観測連合で検索願います。チャンネル登録して戴けると続いて掲載するビデオをご覧になれます。
〇2020.10.01地震予知と予見技術に目処が付きましたので、当HPや関連HPにて地震研究の開発や技術等を学会に代えて発表します。数十年に亘る電磁研究ですから出版すれば2冊以上になるでしょう。地震に興味のある方や電磁研究者なら、知りたい事の回答が多々含まれる思います。また、纏まった順に掲載しますので少々時間を戴きますが、時々はHPをCheckして戴ければ続きをご覧になれます。 (なお、現在は観測網会員やJYAN研と関係者のみにご案内しています。なお地球観測連合の設立を希望しています。)

〇2020.8.15各種学会やハムフェアー等が中止です。当HPの技術発表はHP/SNS等で公開予定

◎2020.7.1(革新的技術の解説改訂版)
 新しい、究極とも言える地象観測技術を開発しました。実用化には少々時間が必要ですが(観測網の敷設や観測データの自動解析等)、現在の天気情報並の地象情報をお届けできるようなります。特に、数日から1週程前に3原則(いつどこ大きさ)での危険警報を出せるので、命の安全には絶対的な情報となるでしょう。(技術開発・観測網敷設・システム開発・資金等の協力者を募集中)
 
○2020.3.16(加筆)地震予知の実現を目指して機器やシステムの開発を進めていますが、実用化に必要な研究や新開発のPR版にも力を入れたいと思います。
○2020.2.27(加筆)
 地震・噴火等の大災害を予防するため、
最も正確に把握できる当電磁気観測技術を利用して、危険情報を配信する実用化に取り組んでいます。システム構築を導入する場合は全面的な技術供与も行います。
(プロ学者は、予知できない。と言う方針なので、近年の大災害に、間に合いません。)
 そこで、先端技術を持つ当研としては、当技術が必要な方に、技術供与が可能です。地象災害は地震・噴火・山崩れ・地割れ等いろいろありますが、原因が類似しており、当研の最新観測技術なら正確に、地殻や大地の動きを把握できます。但し、各、地象災害予防システムを構築する為には専用の観測網が必要です、従って、観測や予防対策に必要な技術を供与します。
・特に、大災害等が見込まれる場合は、優先して相談やシステム設計に応じます。 私達は地震学者が「専門外・不可能」と言う、電磁観測でプロを圧倒する先端技術を確立し、予防安全を実現できるVolunteerの市民科学者団です。あなたからの連絡が無いと安全は確保できません。      (上記59p版はこちらからどうぞ)

・令和2年
 いよいよ実用化に向けて本格的にチームを組んで、前進させることになりました。
・12月25日に東京高輪の東海大で
日本地震予知学会が行われました。今回は、誰にも判らなかった新しい地震予知の理論とメカニズムについて講演発表をしました。殆どの方が私の予稿(4P)をご覧になって納得していたのか、反論や難解な質問は無く、返って、応援してくれる雰囲気がありました。これで、昨年に続き、私の25年にわたる研究の成果を発表できたので、安堵(安心)しています。
9/18 
日本地震学会(京大)で地震予知の理論とメカニズムを発表しました。 常識を変える学説なので、学者や識者から注目されました。専門の大学教授等を含め、ご覧になった方には、概ね、理解戴けたようです。今回発表した
「地震予知の理論とメカニズム」の簡単説明板(PDF版&ビデオ)を準備中です。
何故?1週間前なのか
・電磁気や電磁波の観測では、ほぼ1週間前に異常前兆を観測できるのです。また、
・どんなことが起きても、安全確実に、余裕を持って避難するためには、1週間から数日前迄に、正確な危険情報(警報)を配信しなければなりません。
何故?予知できるのか?
・確実なDataが得られる、電磁波観測で電磁的な地象観測に努めていますが、正確、且つPerfectな地象観測データを得るにはプロ仕様の、緻密な観測ネットが必要となります。
○現在の実験的(プロ仕様)観測ネット
・結局、研究は24年間を要しました。地震の専門学者にも判らなかった地震予知を、予知技術の根幹となる「メカニズムと理論」迄解明したんですから、時間が掛かっても仕方がありませんね。何しろ、学者が数十年かけても判らなかった事なのですから。市民学者に負けてはいけません。(学者連のご機嫌がたいへん悪い???!)

新理論
 実は、多くの地震学者が行った研究とは全く違う分野で挑戦しました。それは、最先端の無線技術を駆使した電磁波の観測実験(全国的観測網)で、ようやく理論的な疑問を解く事ができたのです。これからは、地震観測に電磁観測という新しい地象観測分野の学論が始まります。(4/1)
学論を生かすには
 当理論や技術を活用すれば、確実で効率的な観測が可能となります。また、データを自動計算し、解析結果を経験則と照合すれば、高確率(深度6以上は80%以上)で、信頼される危険情報となります。
いよいよ
実用化へ
(令和元年)
・地象災害から命を守る”DangerNews
・地震や噴火の1週間程前に、警報を出して、命の危険がある方が安全に避難できる方法を研究して配信します。
・確実に命を守る!地震(津波)噴火等の地象観測を行います。確実な観測方法は、地表や地中からの電磁気や電磁波を観測する方法しか無いのです。
・当該、実験的観測網では、1週間〜数日前に、いつどこ震度(予知3原則)≒100%も予測できた地震が増えています。 現在、当電磁観測とデータ解析に経験則を活用した高信頼の観測情報を発信する為、組織作りと資金調達、それに会社運営に意欲のある方を求めています。(京大での学会発表もどうぞ
学論の今後
・現在、学論の基礎となる検証データ等を纏め、論文や紹介文を執筆しています。
なお、DangerNewsにご協力の申出を戴いた場合は、地震予知研究の最前線を開示する予定です。メールで問い合わせを。

・「中津市耶馬溪町の山崩れは3頁に原因と対策を掲載しました。」
私達は「地震予知の地象観測」を「電磁的観測技術で世界をリードするJYAN研(支援団体=市民科学者グループ)400名」です。
として活動しています。                      DangerNews &JYAN研