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新しい視点で地震や噴火を予知する DN ASSOCIATION

ご案内information

JYAN研活動

2020−12 当研究は、地震予知で世界の最先端を走っていますが、地震等の予知理論やメカニズムの説明や解説が必要です。まだ根拠となる理論やデータの発表には画像や動画が必須です。ところが、コロナの影響で、講演発表が難しいので、SNS、特にユウチュウブを使って最新の技術等を続々と公開致します。「地球観測連合」名で検索下さい。

2019−12最新の地震予知の理論とメカニズムは技術情報が多分に記載されているため海外からも注目されています。それで、当観測網の公開要望が増えていますが、実は、一般向けの公開を限定しています。(過去に公開していた時期があったのですが地震があるとアクセスが集中して私達が見れなくなってしまうので、困っていました。)この頃は、特に、斬新な当該観測技術をご覧になりたい方が多いようです。
必要な方はメール等で問い合わせ下さい。

JYAN研活動は、以下の場所で行っています。

       上図は全国の観測網です。沖縄にも有ります。
   JYAN研観測本部 は大分県国東市です。

大分県国東市他、北海道を除く全ての地方で活動を行っています。
地震予測観測網として多くの方がVolunteerで観測に協力をして戴いています。殆どがハムの上級者です。
アマチュア無線の社会貢献として多大な協力を戴いています。
2009年大分県電磁波観測ネットワーク発足
国東(JH6ARA)大分(JA6HOR)豊後高田(JA6TM)中津(JR6BBV)日田(JI6MDYJR6QJR)竹田(JR6VRU)佐伯(JH6FXP)大分東(文理大)別府(JF6ZRF.JI6DRY)

2010年〜JYAN研電磁観測網(HF5局、FM40局、
Earth5局他で常時観測データを収集しています。)

JYAN研活動について

各県や地方で、当JYAN研としての指導やお世話係をして戴ける方を募集しています。希望者はメールで申込み下さい。