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新しい視点で地震や噴火を予知する DN ASSOCIATION

スケジュールschedule

平成2019年 令和元年の 年間予定

日時 内容 場所
5月1日 新ホームページを公開 国東市
8月31日 ハムフェアーと親睦会 東京晴海
9月18日 理論とメカの発表説明会 京都大学
12月下旬 理論とメカ発表予知学会 東京にて
 今年は新理論とメカニズムを発表しました。地震関係の学者には、俄に信じられないでしょうが、全く違う観測方法を使っている事が注目されています。特に常識では無い、新しいメカニズムと、その根拠となる多くのデータが注目されています。

 ラジオロガー(電波観測装置)のインターネット接続について
@ LiveData取得のため、ネット接続でルーターからLANケー ブルをラジオロガーに繋いでいると思います。
A ご家庭の無線LAN(WiFi)を使うときはWiFi受信機を通して LANケーブルでRLに繋げます。
B 家庭にネット回線があれば、ほぼ無料でRLを接続できるの ですが、この頃はスマホだけの方が増えつつあります。
C そこで、ラジオロガーを無料で繋ぐNURO法を考えましたが 500M迄だけが無料でした。
D 結局、最安はWiFiルーター回線が月300円で開設できます 。1G程度迄OKです。ただし無線LANルーター本体が数千円 から1万円程度かかります。

 ホームページ継続公開について
 平成で使っていたスマホ用の前兆情報ホームページが厚くなって動きが遅くなりました。また、実際に役立つ為には、メールでの連絡でないと確実で早い連絡ができない事も判ってきました。
 また、特別に大きな地震は、早期に、且つ確実に掴める事も判ってきました。そこで、令和から、大事に備えてメール連絡での情報配信に取り組みます。(「開封」や「了解」等の確認ができる有料の一斉メールで確実な伝達を行う実験となります。)
ただし、実験ですから、当研からメールが届いている方は、特別に無料でHP&Mailを自由にご覧戴けます。
 なお、配信希望者は、メールアドレスを巻末頁から届けて下さい。氏名、〒番号、住所番地、電話番号、メールアドレスの届け出が無いと区分けや配信手続きができません。
 なお、現在、当研のメール配信希望者が増えてきましたから各グループに分けて配信を行います。早く、確実に届けるため有料の一斉メールを使いますが、今後更に増えるようでしたら、配信費用の一部をお願いするようになると思います。
 なお、余裕のある方で結構ですが、「正会員」として年間三千円の会費を協力戴けると、たいへん助かります。なお、できるだけ無料を維持したいと思います。