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新しい視点で地震や噴火を予知する DN ASSOCIATION

活動報告 実用化への協力者探しreport

JYAN研活動内容

活動報告写真


ついに、当技術を生かした地象観測の実用化を目指します。(11/1)
大きな直下型地震が1週間前には確実に判ること。
巨大なトラフ地震が2週間前には確実に判ること。
富士山等大きな噴火が2週間前には判ること。
確率のパーセントは≒90%の確率です。
ただし、警報情報が必要なところには、
「正規な観測網と監視システム」が設置されている事
が必要です。
また、各家庭用の地象警報装置は≒80%以上です。

地震研究は地球学から宇宙学まで多岐にわたって研究をする必要がありました。また、その関係や影響について好悪範囲であることに驚いています。興味を持った皆さんも、長期間の研究をすることになると思いますが、技術的な興味が増すことは請け合いです。
JYAN研では24年に亘るVolunteer研究を行っていますが
11年に亘る観測実験で貴重なデータが増えています。また、正規な観測網ができれば、全く正しい情報を発信する事ができるでしょう。(4/1)

JYAN研活動内容

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 新しい地震予知の理論とメカニズムの構想は数年前からありましたが、実際の根拠となるデータ取得に時間が掛かりました。現在纏めていますが、学会発表等の内容は今しばらくお待ちください。
 新しい発見が続いています。これまでにも5つの貴重な発見がありました。
月刊CQ誌等に発表しています。
まだ、発表できない?特大の発見も数個ありますので、お楽しみに

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電波や磁気を知り尽くしたトップ級のハムが、地震を観測するという新しい観測方式に挑戦し、Perfectに近い地象観測技術を開発しました。電磁式は約1週間程前に異常が観測でき予知3原則を200%カバーしています。理論もほぼ構成でき、大きな期待が寄せられています。

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最新の地象観測装置を開発しています。
また、一般家庭用の観測装置も同時に開発しています。ご期待下さい。