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新しい視点で地震や噴火を予知する DN ASSOCIATION

活動報告report

JYAN研活動内容

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 地震研究は地球学から宇宙工学まで多岐にわたって研究をする必要があります。従って長期間の研究をすることになりますが、技術的な費用が嵩みます。
JYAN研では24年に亘るVolunteer研究を行っていますが
11年に亘る観測実験で貴重なデータが増えています。また、正規な観測網ができれば、正しい情報を発信する事ができるでしょう。

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 新しい地震予知の理論とメカニズムは、現在纏めています。なお、学会発表等の内容は今しばらくお待ちください。
 新しい発見が続いています。これまでにも5つの貴重な発見がありました。
月刊CQ誌等に発表しています。
まだ、発表できない?特大の発見も数個ありますので、お楽しみに

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電波や磁気を知り尽くしたトップ級のハムが、地震を観測するという新しい観測方式に挑戦し、Perfectに近い地象観測技術を開発しました。電磁式は約1週間程前に異常が観測でき予知3原則を200%カバーしています。理論もほぼ構成でき、大きな期待が寄せられています。

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最新の地象観測装置を開発しています。
また、一般家庭用の観測装置も同時に開発しています。ご期待下さい。